エチャ文字ログは下から読んでね★並べ替えるの面倒で…orz
(369) しののめ > でも前は解放されないの。柳はイキたくてもいけなくて苦しくて、仁王はイキっぱなしで苦しい。そし
て柳生はそれが楽しい
(223) アオイ > ほら仁王くんの堪え性がないから柳くんがお辛そうですよ??
(223) アオイ > 中出しされて尚も喘ぐ柳。
(369) しののめ > しかも仁王がイっても紳士は動きは止めません。
(328) 月華 > お二人とも、可愛らしい(うっとり気味)
(369) しののめ > で、仲良しな二人に嫉妬なのかなんなのか、仁王の中の玩具の振動を最大にするといい。仁王、先にイ
っちゃうかもなあ
(223) アオイ > 仁王に舌に必死ですいつく柳(最早無意識)
(369) しののめ > 慰めてあげたくて柳にちゅうしたりすると可愛いね
(328) 月華 > かってにしたらおしおき
(328) 月華 > 仁王くん、わかっているでしょう?
(369) しののめ > たすけて、って泣いちゃうよ
(223) アオイ > 辛くて涙目で仁王を見る柳。
(328) 月華 > しっかり閉めてないから溢れてきますね。
(328) 月華 > 色々いいつつすごいガンガン腰打ち付けるんだよね!!!!
(223) アオイ > ホラ・・・柳くんが泣いていますよ。仁王くんしっかりなさい。
(369) しののめ > 仁王は仁王で快楽で手が震えて上手く外してあげらんないまま柳の擦ってあげるとかが良いなあ
(328) 月華 > 柳君も仁王君も…はしたない。(自分でやっておきながら酷いw)
(369) しののめ > 柳生は後ろ手に柳の手を拘束したままで、ちなみに柳の息子も紐かなんかで拘束したままで。解放する
ためには仁王がなんとかしてあげなきゃいけないのに
(328) 月華 > コレ、お好きでしょう?(コレ=ちんk)
(328) 月華 > 非道な鬼畜紳士とは私の事です。
(223) アオイ > 仁王と柳が啼きに泣いてるのに平然とする紳士。
(223) アオイ > MOE!!!!!
(369) しののめ > ばば?なぜ。どんな動揺の仕方だ↓
(369) しののめ > 柳の中で柳生のに擦られて啼いてしまえばばいい。柳はもっとひんひん啼けばいい
(328) 月華 > 二輪挿しきた…!
(369) しののめ > 仁王の上に乗せられて仁王の入れたまんまで柳生が入ってくるよ。で、あくまで仁王が受け子ならば中
にお道具つっこまれたままで
お迎え云々からの会話から〜★
月華 の発言:
よい子は真似してはいけないな。
アオイ の発言:
参謀。そうかたい事言わんとwww
月華 の発言:
なんだ、お仕置きが必要なようだな。
アオイ の発言:
なんじゃ参謀何してくれるん???
月華 の発言:
フっ…聞いてどうするんだ?
アオイ の発言:
こっちにもそれなりの準備が必要じゃからのう。人事じゃないぜよ>>
月華 の発言:
準備などせずとも、してあるから大丈夫だ(何を?
アオイ の発言:
期待するぜよ??
月華 の発言:
……試してみるか?(フッと笑う)
〜いらん文消したのでこから柳生が出るよ〜
月華 の発言:
お二人とも…こんなに溢れさせてしまってはしたない子たちですね(言ってない)
月華 の発言:
そう、中がしっかり見えるように広げておいて下さい。
アオイ の発言:
この程度で泣かれては困ります。まだまだ先は長いんですから。
月華 の発言:
ここがいいんですか?ほんと仁王君も柳君もとんだ淫乱ですね
アオイ の発言:
ほらご自分で挿れてごらんなさい。出来るでしょう??
月華 の発言:
やぎゅ……!
アオイ の発言:
ホラ、もっと奥まで。出来ないんですか?かまいませんよ、柳くんかわって差し上げてください。
月華 の発言:
…っ!参謀…っやぎゅ…!(戸惑い)
アオイ の発言:
に、仁王・・・(脅えた目で手を伸ばす柳)
月華 の発言:
ん、はぁ…(柳に口付ける)
アオイ の発言:
慰めあいも結構ですけどね・・・はぁ・・・(柳に道具を突っ込む)
月華 の発言:
…!!あっ、やぎゅう……!(舌ったらずな感じで)
アオイ の発言:
ずいぶんと嬉しそうですね。この程度では足りませんか。(スイッチON)
月華 の発言:
ッッッ…!!!やめ、あああ……!(仁王に縋る)
アオイ の発言:
さんぼ・・・!!!(抱きとめて必死に柳生を見上げる)
月華 の発言:
仁王君も欲しいのですか?では…こちらをあげましょう(仁王に自分のつっこむ)
アオイ の発言:
あっぅ・・・!や・・・・・っ!!!(のけぞる)
月華 の発言:
嫌なんですか?ここは嬉しそうですが(いれてる所の縁を指でなぞる)
アオイ の発言:
おいしそうに咥えてますね。締め付けて離さないですよ・・・この淫乱(耳元で)
月華 の発言:
あああああ…!(イった)
アオイ の発言:
う・・・(仁王のが盛大にかかった柳)
月華 の発言:
ハ…っ、さんぼ…
アオイ の発言:
おやおやおかわいそうに柳くん。取り残されてしまいましたね。仁王くん綺麗にして差し上げてください。・・・誰がその紐をとってよいと??
月華 の発言:
……もう、いいだろう…っ
アオイ の発言:
イカせてくれ・・・・!!!
月華 の発言:
ダメですよ。まだまだ…これからなんですから(爽やか笑顔)
月華 の発言:
私もまだですし、ね(仁王に打ちつける)
アオイ の発言:
柳生・・・もうやめてやれ・・・参謀もう限界じゃ・・・
アオイ の発言:
ん・・・!!!(柳生にえぐられた)
月華 の発言:
あまりオイタはいけませんよ。柳君も、もう1つ上げましょうか(ローター埋め込まれる)
…と会話ここで終了しました。笑。柳生がとんだ変態紳士…!